20071219
Firefox3 bata1のカラーマネージメントの件から、Safariをメインに使ってます。
Web Inspectorの出来が良くて、WebKit(SafariのNightlyみたいなやつ)ではさらに値の変更なんかもできるようになってます。
ただ、WebKitはNightlyだけあって、サイトによってはこまかいギミックが動かないこともあるみたいなので、普段はSafari使い。
とにかく、描画速度が早い。
Javascriptとか早い。Flashも一番早い。
Mac環境で最速、というAppleサイト上のうたい文句は、確かに嘘じゃない。
サイトによって対応とか動作が微妙(Google系とか)なのが惜しいけどな〜。。。
ブラウザとしてのポテンシャルはかなり高いと思う。
eMac時代にCamino使ってたのも結局は体感速度が一番だったから。
今も結局「最速」という理由でSafariを使い始めてる。
やっぱ毎日使うブラウザはもっさりよりきびきびのほうがいいなぁと。
Firefox3は正式リリースまでにあとどれだけ最適化されるかな。。。。
firefox safari
20071105
今まで、Caminoのスピードと軽さが良くてeMacG4(700MHz)時代から使ってきたけど、最近仕事でどうしてもFirebugが必要な事があって、Firefoxをしばらくメインで使ってました。
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browser camino firefox
20071104
前から友達に勧められていたギルバート・グレイプを見た。
若いレオナルド・ディカプリオが演じる知的障害のある少年の縁起がすごい、って聞いてたんですが。
…気になった人はぜひ見るべき。
主役はジョニー・デップだけど、先入観もありディカプリオの縁起につい集中してしまった。。。
全体の流れも変にひっぱらないというか、比較的どんどん話が進んでいくんだけど、それも不自然じゃないし見ていて飽きませんでした。
脚本に変なイヤミもないし、15年近く前の映画ですが15年後に見ても古くならないと思います。
監督のラッセ・ハルストレムは「サイダーハウス・ルール」も作ってる人なんですね。あれも好きだ…おれ。
同監督の「マイライフ・アズ・ア・ドッグ」という映画はまだ見てないので、次はこれかな〜
movie
20071101
Macの日本語化入力になにを使うか、結構真剣に迷ってる。。。
もう一ヶ月?いや、二ヶ月以上AquaSKKをつかっていて、大分シフトにも慣れてきたころに、こんどはFreeMindとかNeoOfficeとかJava系のアプリで日本語がうちづらいのが段々億劫になってきちゃった。。。
発端はGimpがバージョン2.4になってアップデートした時にX11でも日本語を直接打てるようにしたいなぁと思って、色々とIMを探したり入れたりしているうちに、IMの使いやすさについて考えはじめて、それからもう2〜3日悩んでる。。。
時間の無駄だとはわかってるんだけどねぇ。。。
今もことえりとAquaSKKを気分で切り替えて使ってます。
以下、ここまでの雑感。
AquaSKKの良いところ。
- 辞書の登録/削除が簡単
- リターンを押す回数が少ない
AaquSKKのいやなところ
- シフトを押し忘れる(まだ完全に慣れてないか?)
- 候補一覧が出るの5回目から
- 送り仮名を意識するのが文字によっては面倒
で、逆にことえりの良いところ
- 長く使ってるんで、なんだかんだ結果的にはやっぱり早い。
- 日本語をかなキー二回押して再変換。わからない読みも読める
ことえりのいやなところは
- 辞書登録がなんかめんどい→結局やったことない
- リターン押す回数がやたら多い
ということで、最終的な希望としては
- シフトにはあまり未練はない
- リターンを改行以外で押したくない。
というところをクリアしてくれるIMが一番いいかな。
と、探していたらありました。
MacUIMをインストールすると使えるようになる、prime。
本当はanthyのほうがことえりライクで良いかなという気もしてるんだけど。実はMacUIM-anthyには変換中にF9かF10を押すと、アプリが落ちるというバグがあって、Exposeで結構それやっちゃう可能性があって恐いので、使用感の近いprimeにしてみました。
これなら、リターンの代わりにコマンドJで変換決定できるし、いまのところ、一番理想に近いかなと。
予測変換はあんまりいらないんだけど。
追記:
anthyでもたいして問題ないような気がする。
変換中にF9とかF10を押すこと頻繁だとやっぱり恐いけど、今のところ普通に使っててあんまりそういう状況でもないし。
ただ不安は不安なんだけど。
もうちょっと使ってみる。
あとSKKで便利だなと思ってた、Z+Jとかで↓って矢印が打てるのはanthyにもprimeにも実装されていて、地味に便利。
追記2(2007/11/05):
MacUIMがオンになっているといイラレCSとフォトショCSが「メモリが足りない」と言い出して書類が開けなくなる模様…メモリは全然余裕あるのに。
今からAquaSKKのシフト生活に戻ることもできず、ことえり使っています。。。
IM mac software
20071002
GUI Tarがお気に入りっていうことを書いたばかりでもう乗り換え(汗)
The Unarchiverです。>
色んなファイル解凍できるし。
不要なフォルダを吐き出さないし。
いままで有難う、GUI Tar。(汗)
software
20071002
Macの手書き説明書 | GUI Tarから

GUI Tarっていう圧縮解凍ソフトを解凍のメインにしました。
GUIのTarをくっつけてGuitarにするネーミングがちょっと好き。

アイコンもなんか好き。
ただ、zip圧縮をよく使うのでアーカイブにはCleanArchiverにお引き続きお世話になりそう。

guitar