20080731
[Diary] 99 Night Fever
新居への帰り道。
明日の朝飯をさがしに99ショップへ。
バナナをもってレジの列に並んでたら、「激辛伝説」っていうお菓子が売ってて。
お店の人が作ったであろう、その商品にPOPに一言、
ちょっとしたスタミナ防止に。
買いませんでした。
弾き語り系Webデザイナーの雑記
20080731
新居への帰り道。
明日の朝飯をさがしに99ショップへ。
バナナをもってレジの列に並んでたら、「激辛伝説」っていうお菓子が売ってて。
お店の人が作ったであろう、その商品にPOPに一言、
ちょっとしたスタミナ防止に。
買いませんでした。
20080719
まだ色々引っ越し作業途中ですが。
引っ越し屋に頼まないで自力+家族の力を借りてなんとか済まそうと思ったんだけど、やっぱ大変だわ…
こういうちゃんとした引っ越しは初めてで、楽しく感じるところもあるし、感慨深いこととか、気持ちは結構複雑だけど、これからの新生活はやっぱり楽しみ。
生活がこなれるまでは、しばらくかかると思うけど、日常と非日常の間の微妙な感覚をしばらく楽しもうかな。
吉祥寺近辺に遊びに来る友達は、声かけてね〜
20080706
最近、ふと目に入った言葉をWikipediaで調べるのがマイブーム(死語)。
およそ25億年前頃には、太陽からの光を受け取り光合成を通じて自らエネルギーを得る生物が発見された。この光合成を行う際に不必要なものとして廃棄された物質が酸素であり、これらの生物が光合成を行い続けるにつれて、わずかにではあるが酸素の濃度は少しずつあがっていった。酸素は後に、他の生命が生息していくための一つのエネルギー源にもなる物質として利用されることになる。
不要なものとして排出された酸素が、その後の生物のエネルギーになった、っていうのが興味深い。
なにが破棄物か、何がエネルギーかは、その時代によって変わって行くんですね。今もそうだし。
古いエネルギーの利権を守ろうとする人もいれば、新しいエネルギーの権利をいち早く手に入れようとする人もいて、そんな中で、エコっていう言葉がいろんなところで言われてて。
でも20年前に「エコ」って言っていた人と、今、企業やコマーシャルがうたっている「エコ」は微妙にニュアンスが違う気がする。
で、制作会社で企業のサイトを作る自分も少なからず、その企業側の「エコ」に加担してるのかなとか考えたり。
エネルギー問題とかいうけど、一番基本的な「食料」っていうエネルギーのほうが、ずっと大事だと思う。
20080630
なんかあまりにも長くてイライラしてたので、発作的に自分で髪を切ってしまった…。
なんか切りはじめたらとまらなくなって、一時間近く切ってた。
で、気がついたらこんなことに。
もっさ!
子供の頭一個分くらいあるよ。
トイデジカメでとったら、この荒さと色合いが大分ホラー。
じゃーん。
まぁ…、ほら…夏だから。
20080604
ありそうでなかった感覚的なインターフェイスです。
余計なUIを追加せずに、画面にあるものをインターフェイスにかえてしまうという発想。
nintendo DS や iPod touch(iPhone)を皮切りに、今後タッチパネルのインターフェイスが増えるとしたら、こうした発想は重要になってくるとおもいます。
iPhoto touch 使っていてよく思うのが、「Play」とか「Pause」とか、そういう言葉のナビゲーションがほとんどないんですよ。ほとんど、アイコンとか動きとかでそれを分からせるというやり方。それだけ考えても、iPod のインターフェイスのすごさは、決して技術的な部分だけじゃないということがわかります。